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罪悪感

ナベちゃんがお風呂に入るとき、チョコボはお風呂場までついていく。
お風呂の後にはおやつをもらえるとわかっているから、自分がシャンプーするわけじゃなくても一応お風呂には行きたいらしいのだ。

ちょうどその時、もこがうんさまをした。
ハイパーもこたんがうんさまを踏んではいけないと思い、私はもこをサークルから出して、自分はサークルの中に入りうんさまを片付けた。
片づけが終わって、もこをサークルに入れるため「こらまてー」「もこーこっちこっちー」などと言いながら、もこと追いかけっこをしていた。
もこは逃げるわけではないのだが、その後チョコボと遊ぶ時に少しくらい疲れておいてくれたほうがチョコボが楽かなーと思ったので、もこを部屋で走らせたりしたかったのだ。

そうこうしていると、私は誰かの視線を感じた。

誰?

誰なの!!




アタチのこと、たまにでいいから思い出してね…

あっ…。チョコボ…。

別にチョコボがいないから今のうち遊ぼうとか、隠れて遊んでるつもりは無かったのよ無かったの本当なのよ。

チョコボは私のことどう思ったかなぁ。

| カイヌシの観察記録 | 23:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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